医療の知識を身に着ける

ヨーロッパで最高権威のインプラント治療

虫歯などが原因で歯根を失ってしまった場合に従来型のブリッジや入れ歯よりも、噛む感覚が自然に近いことからより食事がしやすく審美性にも優れているインプラントを選択する患者さんが増えています。

そんな中で医療法人田中歯科医院・堺泉北インプラントセンターを開設しており、ヨーロッパで最高権威の学会の日本支部であるISOI国際口腔インプラント学会指導医が在籍しています。

大阪では同学会の指導医が10名、認定医が約100名しか存在していない貴重な人材で、優れた技術と経験を積み重ねてきた医師と最新鋭の機器の導入により高度な治療が受けられる医療施設です。

専用の手術室を用意し感染対策が行われているのはもちろんのこと、CTスキャンで撮影した3D画像を利用してシミュレーションを行い精度が高い義歯が作成できるのに加えて、これまで体質や骨の形状から施術を実施するのが難しかった患者さんでも治療が可能となりました。

また、同院では笑気ガスと抗不安薬を選択することが可能で、治療時の痛みを最小限に低減し、不安を取り除くこともできます。

治療に採用している素材には世界でも高く評価されているアストラテック・システムとブローネマルク・システムを基本として、患者さんの状態や希望に応じて使い分けています。

さらに医療法人田中歯科医院では治療を受けた患者さんを対象に保証制度が提供されており、万が一再治療が必要になるようなトラブルに見舞われた場合のアフターフォローも安心です。